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レーザープラチナムの口コミ評判をレビュー!販売店や副作用についても

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40代・50代になると気になってくる濃いシミ、隠れシミ…。

顔だけでなく手や背中にまでできると、悩む人は多いですよね。

消えないシミの悩みに応えてくれる人気のレーザープラチナム。

「シミに効く医薬品」であることと、シミを「消す」「防ぐ」「出す」有効成分のアプローチがシミ改善に効くと言われています。

この記事ではレーザープラチナムの良い口コミと悪い口コミを両方まとめています。

またどこで売ってるのかや副作用についても調べてみました。
(※2023年7月時点の情報です)

レーザープラチナムの口コミ評判をレビュー

レーザープラチナムの良い口コミと残念な口コミの両方をまとめていきます。

マイナスな口コミもしっかりと紹介していきますね。

レーザープラチナムの残念な口コミやデメリット


まずはレーザープラチナムのネガティブな口コミを紹介します。

調べたところ、レーザープラチナムの悪い口コミはほとんど見当たりませんでした。

まだまだ利用している人が少ないのかもしれないですね。

ごく少数挙げられていた残念な口コミでは「他社の美白製品との違いが分からない」というものがありました。

「レーザープラチナムはシナールやハイチオールとほとんど同じでは?」
「美白サプリはたくさんありすぎて、どれも同じに思える」

という口コミがありました。

レーザープラチナムの原材料を見てみると、

・アスコルビン酸(ビタミンC):1000mg
・L‐システイン(アミノ酸):240mg
・ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6):12mg
・リボフラビン(ビタミンB2):6mg
・コハク酸d‐α‐トコフェロール( 天然型ビタミンE ):50mg

とあります。

シナールは美容医療でよく使われるシミ・美白対策の内服薬で、おもな成分はアスコルビン酸とパントテン酸カルシウム。

アスコルビン酸はビタミンC、パントテン酸はビタミンB5のことです。

基本的に、クリニックでの処方になります。

アスコルビン酸は、レーザープラチナムにも含まれていますね。

ハイチオールは、処方薬と市販薬があります。
(市販薬と処方薬では成分の配合量が違うため、より効果を得たい時は処方薬の方が良いといわれています)

ハイチオールCには、レーザープラチナムと同じL-システイン、シナールと同じパントテン酸が含まれています。

ハイチオールCホワイティアの原材料は次の通りです。
(成人1日分の量あたり)

・アスコルビン酸(ビタミンC):500mg
・L-システイン(アミノ酸):240mg
・パントテン酸カルシウム(ビタミンB5):30mg

これらが配合されているので、原材料についてはレーザープラチナムとほとんど変わらないといえますね。

レーザープラチナムが推している「L‐システイン限界最大量:240mg」については、ハイチオールCホワイティアと量が同じなので、実はそこまで特別なものではないようです。

ただ、レーザープラチナムの

・ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6):12mg
・リボフラビン(ビタミンB2):6mg
・コハク酸d‐α‐トコフェロール( 天然型ビタミンE ):50mg

は、ハイチオールCホワイティアには含まれていない成分です。

さらにアスコルビン酸(ビタミンC)は1000mgとハイチオールCホワイティア約2倍の量入っています。

ビタミンCは、シミ対策にとても有効な成分ですよね。

シミの原因となるメラニン色素の産生を抑えたり、メラニン色素の還元を促進することでシミを薄くしてくれる効果があります。

アスコルビン酸量が多いレーザープラチナムは、ハイチオールCホワイティアよりもメラニンに効く可能性が高いといえそうです。

そのほかのピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)は、L-システインといっしょに摂ることで蓄積したメラニンを外に排出するはたらきや、メラニンが他の細胞に移行するのを抑えるはたらきがあります。

リボフラビン(ビタミンB2)はエネルギー代謝のビタミンとして知られていて、健康的な髪や皮膚、爪をつくるサポートをしてくれます。

コハク酸d‐α‐トコフェロール( 天然型ビタミンE )は、メラニンの沈着を抑えてシミになるのを防いだり、紫外線の影響を少なくしたりという効果があります。

シミ・そばかす対策には、ビタミンCと並んで不可欠な成分です。

「レーザープラチナムはシナールやハイチオールとほとんど同じでは?」という意見はたしかにそのとおりですが、成分的にふたつの良いとこどりの医薬品と考えることもできます。

また、クリニックに行かなくても通販で手に入るところはとても便利ですよね。

どちらも第3類医薬品で、シミに高い効果が期待できます。

今まで飲んでいたサプリであまり効果が感じられなかったという人も、レーザープラチナムなら違いを実感できるかもしれないですね。

レーザープラチナムの良い口コミ

「シミ対策専用だから期待できる」
「医薬品だからサプリより効果が高そう♪」
「実際にシミが減った!」
と、お肌の悩みが増える40代・50代の女性から高く支持されているレーザープラチナム。

良い口コミをピックアップして紹介します♪

シミを消す・防ぐ・出す専用対策

レーザープラチナムは、シミを「消す」「防ぐ」「出す」の3つの効果でシミにアプローチし、気になるシミを内側から改善してくれる医薬品です。

「目に見えるシミにもシミ予備軍にもしっかり効く」という口コミがありました。

「消す」:ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)ができてしまった黒色メラニンを表皮細胞に移さないようにはたらきかけ、無色化します。

「防ぐ」:有効成分がシミの元になるメラニンの過剰な生成を抑えます。

「出す」:リボフラビン(ビタミンB2)が肌の正常なターンオーバーを助け、過剰にできたメラニンをスムーズに排出することで、濃いシミから薄い隠れシミまで効果的にケアします。

またレーザープラチナムの便利なところは、飲むだけで全身のシミケアができるところ。

40代・50代になると、シミは顔だけでなく手や首、背中など色々な場所にできてしまいますよね。

美白スキンケア商品も多くありますが、全身のシミのケアをするのはなかなか難しいです。

レーザープラチナムは飲むだけで、体の内側から全身のシミに効いてくれるのがメリットですね。

医薬品だから効果が高そう


「サプリより効きそう」
「シミ治療成分が配合されていて実感できる」
「“シミ”に特化した医薬品で頼もしい」
「サプリじゃないから、かなり期待できる」

と、レーザープラチナムが医薬品であるところに期待できるという口コミがたくさんありました。

レーザープラチナムは、第3類医薬品で、効果・効能が国に認められている商品です。

医薬品は薬機法で「病気の治療や予防」を目的として使用できると定められています。

レーザープラチナムは、シミやそばかすの治療に効果があるとされているんですね。

医薬品ではない「医薬部外品」や「化粧品」にも、シミ対策の商品はたくさんあります。

でも肌の表面に塗るだけのケアでは、角質層の奥深くにあるメラノサイトまで有効成分を届けることは難しいと言われています。

レーザープラチナムは体の内側から全身に対してアプローチできるので、シミへの効果を実感しやすいといえそうですね。

レーザープラチナムの販売店について

公式サイトをチェック

飲むだけでシミ対策ができるレーザープラチナムは、どこで手に入るのでしょうか?

調べたところ、ドラッグストアや薬局、バラエティショップなど市販では販売されていないようでした。
(※2023年7月時点の情報です)

もしかしたら今後はドラッグストアなどでも購入できるようになるかもしれませんが、早く試したい!という人はネット通販が確実といえそうです。

2023年7月現在、Amazonや楽天、ヤフーショッピングでも取り扱いがないようなので、公式サイトでの購入が最速となります。

公式サイト>>https://store.yakuin-organic.co.jp/laserplatinum/

一部で「薬院オーガニックの実店舗(神奈川と福岡?)」でも買えるという口コミがありましたが、こちらは確認できませんでした。

確実に手に入れられるのは、公式サイトといえそうですね。

レーザープラチナムの副作用はある?

医薬品というと、気になるのが副作用。

レーザープラチナムには副作用があるのでしょうか?

下痢・便秘・発疹などが起きることがある


レーザープラチナムの公式サイトには、次のような注意事項があります。

「服用後、皮膚に発疹・発赤、かゆみ、消化器症状の吐き気・嘔吐、胃部不快感、腹痛があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること」
「服用後、下痢、便秘の症状の持続又は増強が見られた場合には服用を中止し、この製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること」
「服用後、生理が予定より早くきたり、経血量がやや多くなったりすることがある。出血が長く続く場合はこの製品を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること」

…ちょっと怖い症状もありますが、レーザープラチナムによる重大な副作用の報告はあがっていないため、副作用のリスクは比較的低い医薬品といえます。

これはサプリではなく「医薬品」であるためのデメリットといえますね。

またレーザープラチナムは医薬品なので、他の薬を飲んでいる場合は飲み合わせが起きる場合があります。

心配な時はかかりつけ医に相談してから服用するようにしましょう。

またそのほかにも注意点があります。

「本剤の服用により、尿及び大便の検査値に影響をおよぼすことがありますので、これらの検査を受ける場合は、本剤を服用していることを医師にお知らせください」
「本剤の服用により尿が黄色くなることがありますが、これは本剤に含まれるリボフラビン(ビタミンB2)によるものですから心配ありません」

健康診断や人間ドックなどを受ける前には、レーザープラチナムにかぎらずビタミンの含まれたサプリメントはなるべく飲まないようにしましょう。

還元作用の強いビタミンC(アスコルビン酸)は、尿検査の試験紙で酸化による糖の反応を抑えてしまいます。

その結果、糖尿病陽性(疑いあり)が陰性(問題なし)になってしまう可能性があります。

尿糖検査は糖尿病の有無を診断するための検査で、陽性(+)が出ても必ずしも糖尿病が確定するというわけではありませんが、早期発見・治療のためには正しく検査を行う必要がありますよね。

ビタミンCやビタミンサプリは検査の2~3日前から飲むのをやめる必要があるといわれています。

ビタミンCはレーザープラチナムだけでなく、美容ドリンクやプロテイン、そのほかのサプリにも含まれていることが多い成分です。

美白・美容にサプリを飲んでいる人は、気を付けて使用したほうが良さそうです。

使用上の注意を守って正しく使うことが、シミ対策の第一歩ですよね。

40代・50代のシミ悩みに応えてくれるレーザープラチナム。

気になった人は、ぜひチェックしてみてくださいね。

まとめ

レーザープラチナムは、消えないシミの悩みに応えてくれる人気のサプリメント。

レーザープラチナムの残念な口コミはほぼないが、強いてあげるなら「他社の美白製品との違いが分からない」というものがある。

レーザープラチナムの良い口コミは、シミを消す・防ぐ・出す専用対策ができる・医薬品だから効果が高そうというもの。

レーザープラチナムの販売店については、実店舗では売っていない。

レーザープラチナムの副作用は、下痢・便秘・発疹などが起きることがある。

>>【飲むだけでシミを薄くする!】レーザープラチナム

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